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ニュース

2011年11月バックナンバー



お知らせ受賞結果発表

TOKYO FILMeX (2011年11月27日 18:00)

第12回東京フィルメックスの受賞結果は以下の通りです。
 
<東京フィルメックス コンペティション>
◎最優秀作品賞
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『オールド・ドッグ』(ペマツェテン監督)
 
◎審査員特別賞 コダックVISION アワード
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『ムサン日記〜白い犬』(パク・ジョンボム監督)
 
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◎観客賞
ss01main.jpgのサムネール画像
『アリラン』(キム・ギドク監督)
 
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◎学生審査員賞
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『東京プレイボーイクラブ』(奥田庸介監督)
 
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審査員による受賞理由コメントやスペシャル・メンションについては「賞・審査員」のページをご覧ください。





お知らせ11/27(日)の当日券発売時刻について

TOKYO FILMeX (2011年11月25日 14:06)

緊急追加上映の『人山人海』の上映は10時30分開映のため、朝9:50より27日の全3回分の当日券を発売いたします。





お知らせ11/23『CUT』舞台挨拶およびQ&Aに常盤貴子さん登壇決定

TOKYO FILMeX (2011年11月22日 17:10)

11/23(祝)に上映される『CUT』の舞台挨拶およびQ&Aに、常盤貴子さんの登壇が決定しました。





お知らせ『我が道を語る』出演者プロフィール

TOKYO FILMeX (2011年11月22日 09:37)

『我が道を語る』出演者プロフィール(登場順)
 
ツァオ・フェイ(曹非)
 監督:ジャ・ジャンクー(賈樟柯)
鄭州をベースとするウェブサイト「菜生活」の創設者。1980年代に生まれた若い世代の企業家である。
 
ホァン・ドゥドゥ(黄豆豆)
 監督:ソン・ファン(宋方)
中国のダンス界を代表するダンサー。ユニークな芸術的想像力に満ちた情熱的なダンスにより国内外で高い評価を得ている。「中国文化大使」としても知られている。
 
チャン・ジュン(張軍)
 監督:ソン・ファン(宋方)
"昆劇王子"との異名をとる若手俳優。伝統演劇である昆劇を新しい視点から若い人々に向けて紹介する活動を続けている。とりわけ「牡丹亭」の屋外劇場での上演は高く評価された。
 
チャオ・チョン(趙中)
 監督:ウェイ・ティエ(衛鉄)
甘粛で最初の環境NGO「緑駝鈴」の創設者。2009年、「タイム」誌が選出する"環境問題の英雄たち"に選ばれた。
 
シュウ・ビン(徐冰)
 監督:ウェイ・ティエ(衛鉄)
中国現代美術界を代表するアーティスト。現在、中央美術学院の副院長をつとめる。その作品はニューヨーク・メトロポリタン美術館、大英博物館、ルーブル美術館、ニューヨーク近代美術館などで展示された。2003年には福岡アジア文化賞・芸術文化賞を受賞した。
 
ワン・クーチン(王克勤)
 監督:タン・チュイムイ(陳翠梅)
「中国経済時報」紙の主席記者。2003年に"最も影響力のある中国のジャーナリスト8人"に選ばれ、「南風窓」誌が選出する"公共利益に最も貢献した人物"に選ばれた。
 
チョウ・ユンポン(周雲蓬)
 監督:チェン・タオ(陳涛)
詩人であり、中国フォーク・ミュージックを代表する歌手。9歳の時に盲目となり、15歳でギター演奏を始める。21歳の時に詩作を開始、24歳から放浪生活を始める。2007年に発表したアルバム「中国孩子」が全国でヒット。"中国の良心を歌う歌手"、"現代の吟遊詩人"と呼ばれている。
 
チャン・イン(張穎)
 監督:チェン・タオ(陳涛)
中国のエイズ患者、エイズ孤児を支援するNGOの創設者。彼女はまた、800人以上の子供たちの"母親"でもある。
 
ワン・イーヤン(王一揚)
 監督:チェン・ジーホン(陳摯恒)
ファッション・デザイナー。ブランド「ZUCZUG」の創設者。大量生産を避け、クオリティの高い衣類を送り出すことを主義としている。
 
ルォ・ヨンハオ(羅永浩)
 監督:チェン・ジーホン(陳摯恒)
語学学校「老羅英語培訓学校」の創設者で、ベストセラーとなった「我的奮斗」の著者。また、著名なブログサイト「Bulloger.com(牛博網)」の創設者でもある。
 
シャオ・ポン(肖鵬)
 監督:ワン・ツーチャオ(王子昭)
旅行コンサルタント会社の創設者。また、著名なトラベル・サイト「1rest.com(易休旅行網)」の共同創設者でもある。
 
パン・シーイー(潘石屹)
 監督:ジャ・ジャンクー(賈樟柯)
SOHO中国有限公司を創設した不動産ディベロッパー。2005年の中国版「フォーチュン」誌で"最も影響力がある25人のビジネスリーダー"の一人に選ばれた。同時に、SOHO中国財団を創設し、貧困地区の学生を支援する教育活動にも力を注いでいる。





お知らせ『アリラン』当日券完売について

TOKYO FILMeX (2011年11月19日 12:12)

本日、10:30より有楽座窓口にて『アリラン』当日券を発売しておりましたが、11時前に完売いたしました。





お知らせ「にじいろシネマ」サポート・プロジェクト基金について

TOKYO FILMeX (2011年11月18日 18:57)

今回の東京フィルメックスでは「にじいろシネマ・サポート・プロジェクト基金」への支援として、会場の朝日ホールに募金箱を設置いたします。
 
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「にじいろシネマ」
被災地での無料映画鑑賞会支援プロジェクト
 
にじいろシネマは被災地の方に"映画"で勇気と元気を届けるプロジェクトです。
4月より約30 会場で活動を続けており、現在までの活動で頂いた被災地の皆様の笑顔が私達のプロジェクトの成果です。協力いただいている配給元・販売元の皆様に感謝するとともに、継続した活動をお約束します。非営利団体《にじいろシネマ》は本格的な移動映画館にこだわり、同じ想いを持って集まったメンバーで活動を続けます!
にじいろシネマHP (団体代表:㈱バドシーン 並木勇一)
 
にじいろシネマ・サポート・プロジェクト基金
 
映画を鑑賞してくださる被災地の皆様に、上映時にお楽しみいただく飲食物や生活をより快適にする物資を購入するための資金集めを目的としています。(にじいろシネマの運営資金を募るものではございません。)幸いにも、上映機器は㈱バドシーンより提供、DVD は配給会社様より無償で上映許可をいただき、展開させていただいております。
上映中には、㈱ダイナテック様のご協力により、にじいろチームが熱々のポップコーンを無料配布しておりますが、過去の経験から温かなお食事や飲み物は、観客の皆さんに大変喜ばれます。また映画上映会が大変賑やかなお祭りになり、子供達にも大変喜ばれるだけでなく、仮設住宅で暮らす1 人暮らしのご高齢者の方が上映会に訪れるきっかけにもなっています。今回はクリスマスイベント(12 月23 日&24 日 石巻市予定)の上映会で、子どもたちにプレゼントやお食事を届けたいと思っています。
 

にじいろシネマ・サポート・プロジェクト基金 発起人
グレイ水野詠子
ジェイソン・グレイ

被災地での無料映画鑑賞会支援プロジェクト_filmex_flyer_fixed.pdf





お知らせ相米監督特集上映・コンプリート鑑賞者の方に抽選でプレゼントを進呈!

TOKYO FILMeX (2011年11月18日 15:12)

11月19日から25日にかけて行われる特集上映「相米慎二のすべて」ですが、全13作品のチケットをご購入いただいた方から抽選で20名に、相米監督のお写真入りの図書カード(500円分)をプレゼントいたします。抽選方法等についての詳細は本特集上映の最終回となる『風花』上映時に発表いたしますが、当日抽選に参加される方は、購入された全13作品の半券をすべてご持参いただきますよう、お願いいたします。
 
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お知らせ11/19(土) 開会式+『アリラン』当日券について

TOKYO FILMeX (2011年11月17日 12:52)

11/19(土) 19:20 開始の開会式+『アリラン』の当日券の販売開始時間および方法は以下の通りです。
 
・販売場所:有楽座チケットカウンター(1F)
・オープン時間:11/19(土) 10時30分
・購入枚数についてはお一人さま一枚までとさせていただきます。
・当日券は若干枚数のみ販売いたします。あしからずご了承ください。
 
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お知らせデジタル化による日本における映画文化のミライについてPart 2

TOKYO FILMeX (2011年11月15日 23:49)

映画ファンが知らない間にアート系、ミニシアター系の映画が上映されなくなる?!
映画の多様性を守ろう!

 
一般の映画ファンにも知っていただきたい、いま映画界に起きていること...。
どなたでもご参加できます!
 
主催:独立系映画事業者ネットワーク(仮)
 
◆シネコンを中心にデジタル化が着々と進む映画館。2013年には映画館のデジタル化が完了し、35ミリフィルムの上映がなくなってゆくと予想されます。そんななか明らかになりつつある問題とは何か?!
 
◆デジタル設備を持てない小さな映画館はどうなってゆくのか。それらの映画館で公開されてきたインディペンデント系の映画はどうなってゆくのか。
 
◆同じ問題が世界中のインディペンデント系の映画について起こっています。海外ではこれにどう対応しているのか?
 
◆トーキー以来の革命と言われるデジタルの出現で、映画文化の多様性が危機に立たされている現状を知り、どうしたらその多様性が守れるのかを話し合います。
 
・11月24日(木)
・12:00~13:45
・第12回東京フィルメックス@有楽町朝日ホールスクエアBにて
 (Ustreamによる中継を予定)
・入場無料・先着順/どなたでも参加いただけます。
 
・第1部 プレゼンテーション<国内外での問題・対策> 
「デジタル化による、映画の多様性の危機について、日本における現状報告」
 田井肇(大分シネマ5)
 
「ヨーロッパにおけるVPF問題の事例報告」
 工藤雅子
 
・第2部 トークセッション<映画の多様性を守ろう!>
 
前半:登壇者 :古賀太(司会:日大芸術学部映画学科教授)、田井肇(大分シネマ5)、瀬々敬久(映画監督)ほか、映画俳優の方を予定しています。





レポート「ビバ!ナデリ」トークイベントレポート掲載

TOKYO FILMeX (2011年11月15日 13:22)

11/11(金)、11/12(土)の2日間にわたり開催された「ビバ!ナデリ」。
全回でナデリ監督の舞台挨拶も行われ、両日ともに多くのお客様にご来場をいただきました。
12日の『べガス』ではお立ち見になるほどの盛況で、上映後に黒沢清監督をお迎えしてのトークイベントでは様々な興味深いお話も飛び出しました。
 
「デイリーニュース」のページにレポートを掲載しておりますので、ぜひご覧ください。
 
「ビバ!ナデリ」トークイベントレポート





お知らせ作品解説と監督プロフィールを追加

TOKYO FILMeX (2011年11月15日 13:18)

コンペティション部門
特別招待作品
生誕百年記念 ニコラス・レイ
 
の上映作品情報ページに、作品の詳細な解説と監督のプロフィールを追加いたしました。
(川島雄三、相米慎二は追加済み)
 
鑑賞作品選びの参考にどうぞご覧くださいませ。
一部の作品の動画ページには予告編も掲載しています。





お知らせゲスト登壇およびイベント追加

TOKYO FILMeX (2011年11月10日 22:27)

以下のゲスト登壇およびイベントが追加されました。
 
11/23(水)13時開始@東劇
『夏の庭 The Firends』上映後
河合美智子(女優)
 
11/21(月)18:50開始@有楽町朝日ホール
『オールド・ドッグ』Q&A、監督に加え
サンジエ・ジアンクオ(プロデューサー)
 
11/22(火)18:10開始@有楽町朝日ホール
『ムサン日記〜白い犬』舞台挨拶およびQ&A、監督に加え
カン・ウンジン(女優)
ジン・ヨンウク(俳優)
ソ・ジンウォン(俳優)
 
11/26(土) 11:50開始@スクエアB
「イラン映画作家たちの現状」トークイベント
解説:市山尚三





お知らせ監督名および上映尺の訂正について

TOKYO FILMeX (2011年11月10日 22:19)

既に配布しているプログラムチラシにいくつか変更がございます。
ここに訂正いたしましてお詫び申し上げます。
 
(1)『オールド・ドッグ』監督名のカタカナ表記
ペマツェダン→ペマツェテン
 
(2)『アリラン』上映尺
100分→91分
 
(3)『グッドバイ』上映尺
100分→104分
 
(4)『独り者の山』上映尺
100分→96分
 
(5)『無人地帯』上映尺
100分(予定)→102分
 
(6)『CUT』上映尺
119分→120分
 
(7)『愛のお荷物』上映尺
111分→110分
 
以上





お知らせ映画祭チラシ配布協力ショップ(1)

TOKYO FILMeX (2011年11月 9日 21:07)

映画祭のプログラムチラシを都内の劇場の他、以下のショップでも設置の御協力をいただいております。この場を借りて、改めてお礼申し上げます。
まだチラシを手に入れていない方は、ぜひご利用ください。
 
●早稲田・高田馬場エリア
<カフェ>
GOTO
RETRO
cafe mile stone
 
<書店>
成文堂
 
●渋谷エリア   
リブロ渋谷
 
●神田・神保町エリア
<CDショップ>
ジャニス2
 
<ホテル>
YMCAアジア青少年センター
 
<雑貨>
VILLAGE VANGUARDお茶の水
 
<書店>
東方書店
アジア文庫
内山書店
オーガニックブックス みみをすます書店
矢口書店
誠心堂書店
東京堂書店
 
<書店案内書>
本と街の案内
 
<アートスペース>
3331 Arts Chiyoda
 
●阿佐ヶ谷エリア
<カフェ>
よるのひるね ー夜の午睡ー 
tent cafe 
 
<古書店>
コンコ堂 
 
<ライブハウス>
Asagaya / Loft A
 
●荻窪エリア
<古書店>
ささま書店
 
<カフェ>
六次元
 
<図書館>
杉並区立中央図書館【地下1階】
 
●西荻窪エリア
<古書店>
古書 音羽館
 
以上





お知らせ笑福亭鶴瓶さんと三浦友和さんが相米慎二監督を語る

TOKYO FILMeX (2011年11月 4日 18:35)

11/4(金)放映のTBS「A-Studio」にて、笑福亭鶴瓶さんと三浦友和さんが相米慎二監督の思い出を語ります。
 
それまでの出演作から受ける、三浦さんの(青春スター、まじめな)イメージをがらりと変えた『台風クラブ』、実は先生役のオファーが来たとき、最初は断ったそう。その理由とは?さらには、それを聞いた相米監督は...?
 
お二人には相米監督はどんな人物に映ったのでしょうか。詳しくは番組をご覧ください。
 
201110130000866S.jpg 
201110130000896S.jpg
写真は番組での様子です。とても楽しそうですね!
―――――――――――――――――――
 
「A-Studio」
11月4日(金)よる11時~11時30分
TBS系にて全国放送
 
―――――――――――――――――――





お知らせ「相米慎二のすべて」のぴあ取り扱いについて

TOKYO FILMeX (2011年11月 4日 17:46)

相米慎二のすべて -1980-2001 全作品上映-」の前売券は、チケットぴあと東劇の窓口にて取扱中です。
 
11/4(金)現在、
11/20(日) 『台風クラブ』
11/20(日) 『お引越し』
11/23(祝) 『あ、春』

上記3作品の前売券は、チケットぴあでの取り扱い分の販売を終了しております(売切)。
 
引き続き、東劇の窓口では上記3作品を含め、全13作品の前売券を発売しておりますので、どうぞご利用くださいませ!
 
so05main.jpg
『台風クラブ』





お知らせゲスト・イベントページ追加

TOKYO FILMeX (2011年11月 3日 22:24)

ゲスト・イベントページに追加情報を掲載しています。
 
「相米慎二のすべて -1980-2001 全作品上映-」
11/21(月)15:30
『セーラー服と機関銃』上映後
黒沢清(監督)
 
有楽町朝日スクエアBイベント(入場無料、先着順)
11/24(木)14:00
「ニコラス・レイを語る」
スーザン・レイ(ニコラス・レイ財団代表、映画監督)
 
11/25(金)17:30
「字幕翻訳講座3<字幕翻訳家になれる人、なれない人>」
齋藤敦子(字幕翻訳家、映画評論家)





お知らせチケットぴあにて11/3より前売券発売開始!

TOKYO FILMeX (2011年11月 2日 17:58)

前売券は"チケットぴあ"にて、11/3(祝・木)より発売!
 
【発売日】
 11/3(祝・木)10:00AMより(~11/17(木)まで)
 (コンビニエンスストアも発売初日10:00AMより発売)
 
チケット購入方法、Pコードなどはサイトをご確認ください。
 
・<チケット
 
チケットぴあ





お知らせ聴覚障がい者向け日本語字幕付きバリアフリー上映会を実施します

TOKYO FILMeX (2011年11月 2日 17:53)

聴覚に障がいを持った方にも映画を楽しんでいただくために、日本語字幕付きでバリアフリー上映を実施します。
 
        <開催概要>
 
第12回東京フィルメックス
「聴覚障がい者向け日本語字幕付きバリアフリー上映会」
 
協力:KAWASAKIしんゆり映画祭
 
◎日時:2011年11月23日(水・祝)13時 開始
◎会場:東劇(中央区築地4-1-1 東劇ビル3F)
   Tel; 03-3541-2711
   東京メトロ東銀座駅 6番出口
 
◎ 作品:『夏の庭 The Friends』(1994年/113分/相米慎二監督)
※上映終了後にトークイベントも予定しています
(10分程度、ゲストは後日発表、手話通訳付き)。
so11main.jpgのサムネール画像
(C) 1994 読売テレビ
 
当日券 一般1,500円 シニア・学生・小人1,000円
※障害者手帳をお持ちのお客様は、
  ご本人と付添いの方(2名様まで)が、それぞれ1,000円でご鑑賞いただけます。
チケット売場にて、障害者手帳をご提示ください
 
-------------- + + + -------------- + + + -------------- + + + --------------
 
なお、この上映では、第5回<「映画」の時間>と題して、親子20組40名様
を無料でご招待しております(映画祭公式サイトで参加者募集中、11/9まで)。
 
また、バリアフリー用の日本語字幕の他に、英語字幕も付いた状態での上映です。
子どもたちも、外国人も、聴覚障がい者の方も、より多くの方に名作を楽しんで
いただけるように企画いたしました。
 
-------------- + + + -------------- + + + -------------- + + + --------------





お知らせ学生審査員が決定しました

TOKYO FILMeX (2011年11月 2日 17:49)

今年より、東京フィルメックス初めての試みとして、東京学生映画祭の主催による「学生審査員賞」を創設しました。
「学生審査員賞」は3人の学生審査員がコンペティション部門の10作品を対象に審査し、最終日の27日(日)に最優秀作品を発表します。
学生審査員の選任から、賞の運営までをすべて東京学生映画祭の手で行います。
 
このたび、学生審査員が決定いたしました。
賞・審査員ページ>からご覧ください。





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