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イベント・上映情報



上映情報崔洋一監督特集上映@フィルムセンター(3/19〜3/31)

TOKYO FILMeX (2013年2月27日 14:08)

第10回東京フィルメックスで審査委員長を務めてくださった崔洋一監督の特集上映が、3/19〜31まで東京国立近代美術館フィルムセンターで開催されます。
 
キャリア前半の作品を中心に、監督自選の貴重な12本が全て35mmで上映!ぜひご覧ください。
 
1,『十階のモスキート』(108分・35mm・カラー)
2,『性的犯罪』(77分・35mm・カラー)
3,『友よ、静かに瞑れ』(103分・35mm・カラー)
4, 『黒いドレスの女』(100分・35mm・カラー)
5,『花のあすか組! ASUKA』(99分・35mm・カラー)
6,『Aサインデイズ』(111分・35mm・カラー)
7,『月はどっちに出ている』(110分・35mm・カラー)
8,『マークスの山』(139分・35mm・カラー)
9,『犬 走る DOG RACE』(110分・35mm・カラー)
10,『豚の報い』(118分・35mm・カラー)
11,『刑務所の中 DOING TIME』(93分・35mm・カラー)
12,『血と骨』(144分・35mm・カラー)
 
東京国立近代美術館フィルムセンターホームページ
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上映情報アピチャッポン・ウィーラセタクン傑作選、開催!

TOKYO FILMeX (2012年1月24日 11:38)

東京フィルメックスに縁の深いタイの鬼才、アピチャッポン・ウィーラセタクン監督の特集上映「アピチャッポン・イン・ザ・ウッズ」が1/28(土)〜2/10(金)まで、吉祥寺バウスシアターで開催されます。
 
上映作品は4本。
『真昼の不思議な物体』(2000年/83分) *第1回東京フィルメックスコンペティション部門上映
『ブリスフリー・ユアーズ』(2002年/125分) *第3回東京フィルメックス最優秀作品賞
『トロピカル・マラディ』(2004年/118分) *第5回東京フィルメックス最優秀作品賞
『ブンミおじさんの森』(2010年/114分) *第11回東京フィルメックスオープニング作品
 
*上映はすべて35mm上映
*1/28(土)は『ブンミおじさんの森』、1/29(日)は『トロピカル・マラディ』の<爆音上映>が各日20:50からあります。
 
詳細は特集上映の公式サイトをご覧ください。
貴重な機会をお見逃しなく!
<アピチャッポン・イン・ザ・ウッズ>公式サイト
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上映情報『独身男』上映&ハオ・ジェ監督来日

TOKYO FILMeX (2011年12月 1日 11:06)

今週12月3日(土)〜16日(金)まで、ポレポレ東中野で「中国インディペンデント映画祭2011」が開催します。2010年の第11回で審査員特別賞コダック VISION アワードを受賞した『独身男』(中国/ハオ・ジェ監督)も上映されます。
12/4(日)13時〜『独身男』の上映後には、ハオ・ジェ監督を招いてのQ&Aも行われるそうですので、ぜひご覧くださいませ。
 
また、同じ12/4(日)18:20〜『占い師』の上映後には、市山尚三プログラム・ディレクターが俳優で栗憲庭電影基金ディレクターの王宏偉さんをお迎えしての「第六世代から独立電影へ」と題したトークイベントが行われます。王宏偉さんと言えば、ジャ・ジャンクー初期の傑作『一瞬の夢』『プラットホーム』の俳優でもあります。こちらもぜひお見逃しなく。
 
「中国インディペンデント映画祭2011」公式サイト
 
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『独身男』(2010年の記録)
・Q&A(テキスト)(動画)
・審査員会見(テキスト)
・授賞式(テキスト)(動画)





上映情報11/11,12の2日間限定「ビバ!ナデリ」@渋谷開催

TOKYO FILMeX (2011年10月20日 14:02)

今年のコンペティション部門審査委員長で、最新作『CUT』が特別招待作品としてジャパンプレミアされるアミール・ナデリ監督。
彼のゼロ年代の傑作『サウンド・バリア』と『べガス』の2本を限定上映します。11/12(土)『べガス』上映後には、黒沢清監督がナデリ作品の魅力を語るトークイベントも開催されます。
ナデリ作品を観る機会を逃していた方や、フィルメックスでご覧になったものの再見したい方。なかなか上映される機会の少ない、とても貴重なイベントとなることは間違いありません。
ぜひ、スクリーンでご覧ください。
 
「ビバ!ナデリ」情報





上映情報「東京フィルメックスinしんゆり」、今年も開催!

TOKYO FILMeX (2011年10月 6日 16:32)

今週末10/9-10/16まで開催のしんゆり映画祭では、昨年に引き続き「東京フィルメックスinしんゆり」企画が実施されます。
昨年の最優秀作品賞『ふゆの獣』と審査員特別賞『独身男』も上映。どちらもゲストイベント付きの見逃せない貴重な機会です。
 
『ふゆの獣』
10/14(金)19:10、10/16(日)12:10@川崎市アートセンター・アルテリオ映像館
16日の回には、内田伸輝監督、佐藤博行さん、高木公介さんによるワークショップも予定されています。
 
『独身男』
10/10(祝)19:30、10/13(木)17:45@川崎市アートセンター・アルテリオ映像館
10日の上映回には市山尚三PDのトークもあります。
 
昨年は涙・涙の授賞式となった両作品。未見の方はぜひ、この機会に!
涙の授賞式はこちらで(動画)
 
その他、『冷たい熱帯魚』『ブンミおじさんの森』も上映されます。
詳細はしんゆり映画祭の公式サイトをご確認ください。
 
<しんゆり映画祭 サイト>





上映情報『ふゆの獣』『Peace』劇場公開中

TOKYO FILMeX (2011年7月19日 12:23)

昨年の東京フィルメックス最優秀作品賞『ふゆの獣』(内田伸輝監督)と、同じく昨年の映画祭で観客賞受賞『Peace』(想田和弘監督)が、東京を始め全国各地の劇場で公開中です。
 
『ふゆの獣』では、7/20(水)と7/27(水)にテアトル新宿にてトークイベントが開催されます。27日は東京フィルメックス プログラム・ディレクターの市山尚三が登壇します。
詳細は公式サイトの「イベントお知らせ」をご覧ください。
 
7/16より公開が始まった『Peace』では、7/20(水)と7/21(木)の各19:15〜の上映終了後に想田和弘監督によるQ&Aが行われます。こちらも公式サイトの「News」をご覧ください。





上映情報『ふゆの獣』『Peace』の劇場公開が決定

TOKYO FILMeX (2011年4月21日 17:23)

第12回東京フィルメックスのコンペティション部門にて上映された『ふゆの獣』(内田伸輝監督)、『Peace』(想田和弘監督)の両作品が日本の劇場で今夏公開される運びとなりました。
 
『ふゆの獣』は東京フィルメックスで最優秀作品賞を受賞したのち、ロッテルダム国際映画祭のコンペティション部門や香港国際映画祭、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭、大阪アジアン映画祭で上映されるなど、国内外の映画祭で注目を集めました。内田監督作品初の劇場公開となります。
 
『ふゆの獣』
 7月2日(土)テアトル新宿にて公開
 公式サイト
 
『Peace』は東京フィルメックスでの上映時に多くの観客の支持を集め「観客賞」を受賞しました。その後もニューヨークやサンフランシスコ、ブエノスアイレスやニヨンなど様々な映画祭でも上映され、香港国際映画祭では最優秀ドキュメンタリー賞に輝きました。そして、想田監督作品としては『選挙』『精神』に続く劇場公開が決定しました。
 
『Peace』
 7月 シアター・イメージフォーラムにて公開





上映情報「アモス・ギタイ監督特集 越えて行く映画」第三部は1/25〜開催

TOKYO FILMeX (2011年1月13日 16:19)

第11回東京フィルメックスにて上映された「アモス・ギタイ監督特集 越えて行く映画」。
フィルメックス期間中の第一部、東京日仏学院での第二部に続き、1/25(火)〜2/9(水)までの12日間にわたり、アテネ・フランセ文化センターにて第三部が開催されます。
第三部では、ギタイ監督の日本未公開作品を含むドキュメンタリー作品とインスタレーション作品22本が一挙上映されます。
大変貴重な機会ですので、ぜひお見逃しなきよう、お運びください。
 
<上映作品>
「フィールド・ダイアリー」
「戦争の記憶」
「殺人のアリーナ」
「エルサレムの家」
「ラシュミア谷の人々--この20年」
 他、全22作品
 
詳細はアテネ・フランセ文化センター公式サイトでご確認ください。





上映情報アジア・シネマ・セレクションにて関連作品上映

TOKYO FILMeX (2010年11月 5日 14:23)

11/6、11/7の2日間、アジア各国の長編映画、短編映画及びアニメ作品などから選りすぐりの名作18本が、無料で上映されます。
 
今年のフィルメックスでオープニングを飾る『ブンミおじさん』(仮題)のアピチャッポン・ウィーラセタクン監督の長編劇映画デビュー作『真昼の不思議な物体』(第1回コンペ部門)も上映されます。
 
また、第5回の特別招待作品として上映されたインド映画『たとえ明日が来なくても』(ニキル・アドヴァーニー監督、シャー・ルク・カーン主演)や、第8回のコンペ部門で上映され、審査員特別賞コダック VISION アワードを受賞した香港映画『天使の眼、野獣の街』(ヤウ・ナイホイ監督)など、フィルメックスで紹介してきた映画も上映されます。
 
入場は無料で先着順。
どうぞ、この機会にご覧ください。
 
-------
日時 平成22年11月6日(土)、11月7日(日)
場所 東京都庁都議会議事堂1F「都民ホール」
料金 無料
入場 各上映とも、先着250名までです(各回入替え制)
   上映日の朝9時から、当日の全ての回の整理券を配布します
   各回とも、上映開始15分前から入場可能です
 
*詳細は必ず、サイトにてご確認ください。
「アジア・シネマ・セレクション」





上映情報アピチャッポン作品上映情報

TOKYO FILMeX (2010年10月 1日 11:59)

今年のカンヌ映画祭パルムドールに輝いた『ブンミおじさん』(仮題)。第11回東京フィルメックスのオープニング作品として、11/20(土)に東京国際フォーラム・ホールCにて上映されます。
 
アピチャッポン・ブームの兆しが見える今秋ですが、京都みなみ会館でも、10/9-10/11の3日間限定で『真昼の不思議な物体』『トロピカル・マラディ』の2作品が上映されます。関西圏の方は、この機会にどうぞ!
京都みなみ会館
 
また、同時期の「あいちトリエンナーレ2010」でも、アピチャッポン作品が10/9,10/10の2日間に上映されます。
あいちトリエンナーレ2010
 
アピチャッポン監督が参加する、東京都現代美術館「トランスフォーメーション」展のサイトも公開しています。11/19(金),11/21(日),11/23(祝)には「トロピカル・マラディ」も上映を予定しています。
また、11/19(金)には上映とあわせて、アピチャッポン監督のアーティスト・トークが講堂にて実施予定です(事前申込制・200名定員)。申込方法などの詳細はサイトにてご確認ください。
トランスフォーメーション展





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