丸の内文化力 三菱地所 国連UN excite ism DMM.com ポカリスエット ECC 日本芸術文化振興会 カナダ アニエスベー Ring Ring バンダイビジュアル エールフランス航空 松竹 BERLINARE TALENTS ARTS COUNCIL TOKYO 東京都 TALENTS TOKYO





» 事務局からお知らせ


» レポート


» イベント・上映情報


» デイリーニュース


» ブロードキャスト


ニュース

お知らせ第13回東京フィルメックス上映作品発表!

TOKYO FILMeX (2012年9月26日 17:25)

本日9月26日(水)に、第13回東京フィルメックスのラインナップ発表記者会見を行いました。
会見には、コンペティション部門の審査員を務めていただきます秦早穂子様、特別招待作品部門で『BAD FILM』が上映される園子温監督、『ぼっちゃん』が上映される大森立嗣監督にもご登壇をいただきました。
 
会見の模様は、後日、あらためてご報告を申し上げます。
以下に上映作品ラインナップをお知らせします。
 
 





お知らせ特集上映「木下惠介生誕100年祭」ラインナップ発表!

TOKYO FILMeX (2012年9月25日 15:14)

2012年12月5日、日本を代表する名匠・木下惠介監督が生誕100年を迎えます。
これを記念して、11月23日~12月7日まで東劇を会場に特集上映「木下惠介生誕100年祭」を開催します。この特集では、木下監督が残した49本の映画作品の中から24本を上映し、そのうち第13回東京フィルメックス開催期間の11月23日~12月2日までは19本を英語字幕付きで上映いたします。
 
詳細は以下からご覧ください。
【特集上映『木下惠介生誕100年祭』】
 
エキサイトイズムでも紹介されました。
【日本映画の巨匠「木下惠介生誕100年祭」ラインナップ発表!凱旋上映も】
 





お知らせ「タレント・キャンパス・トーキョー 2012」講師・参加者決定!

TOKYO FILMeX (2012年9月24日 21:57)

映画分野における人材育成事業「タレント・キャンパス・トーキョー2012」の、メイン講師及び参加者が決まりました。
映画監督やプロデューサーを目指すアジアの選抜された人材(ネクスト・マスターズ)を東京に結集し、世界の第一線で活躍する講師陣による講義や参加者同士の交流等を通じて、一流のノウハウを吸収するとともに交流の輪を広げ、世界への飛躍を目指します。
 





お知らせ学生審査員が決定!

TOKYO FILMeX (2012年9月24日 11:56)

第13回東京フィルメックスでは、昨年創設した「学生審査員賞」を今年も実施いたします。
東京学生映画祭主催の「学生審査員賞」は3人の学生審査員がコンペティション部門の9作品を対象に審査し、12月1日(土)に最優秀作品を発表します。
学生審査員の選任から、賞の運営までをすべて東京学生映画祭の手で行います。
東京学生映画祭
 *昨年の学生審査員賞は『東京プレイボーイクラブ』(奥田庸介監督/日本)でした。
 
このたび、学生審査員3名が決定しましたのでお知らせいたします。
 
【賞・審査員ページ】
 


続きを読む: 学生審査員が決定!



お知らせオンライン決済でのサポーター入会&寄付OPEN!

TOKYO FILMeX (2012年9月20日 20:38)

これまで郵便振替のみによるサポーターズクラブへのご入会方法がオンライン(外部サイト:CANPANセンター)でのクレジット決済により、より便利になりました。
チケットの先行発売が利用可能な申込期限は、9月30日手続き分までとなっております。ご利用を希望される方は、お急ぎください。
 
サポーターズクラブにオンラインで入会を申込む。
(CANPANセンターの外部サイトにジャンプします)
 
合わせて、オンライン決済による寄付も可能になりました(外部サイト:CANPANセンター)。
当会のミッションに共感していただいた皆様には「寄付」という形でのNPO活動へのご支援を何卒ご検討いただきたくお願い申し上げます。
皆様からのご支援は、映画祭開催のための費用として活用させていただきます。
ご寄付は1口3,000円からお受けしており、何口でもお受けいたします。
 
オンラインで寄付する。
(CANPANセンターの外部サイトにジャンプします)





レポート第6回<「映画」の時間>『二十四の瞳』親子鑑賞会

TOKYO FILMeX (2012年9月 9日 23:43)

IMGP2075S.jpg8月6日、ラピュタ阿佐ヶ谷にて「『二十四の瞳』親子鑑賞会」が開催された。小豆島の分教場を舞台に、大石先生と子どもたちの心あたたまる交流と戦争の悲劇を描いた永遠の名作だ。監督は今年生誕100年を迎える木下惠介。参加したのは杉並第一小学校PTAの呼びかけで集まった児童と保護者のみなさんで、中には祖父・母・子どもの三世代で来場した家族も。
 





お知らせコリアン・シネマ・アワード受賞のご報告

TOKYO FILMeX (2012年8月27日 15:25)

釜山国際映画祭が選定する「コリアン・シネマ・アワード」(韓国映画功労賞)の受賞者として、東京フィルメックスディレクターの林 加奈子が選ばれましたことをご報告いたします。
 
「コリアン・シネマ・アワード」は、韓国映画を国際的な映画業界の場に紹介することに貢献した映画人に対して毎年授賞されるもので、今年の10月4日~13日に開催される第17回釜山国際映画祭の期間中に授賞式が行われます。
 
今月22日に釜山映画祭が発表した授賞理由は以下の通りです。
 
「林 加奈子は日本の映画界に韓国映画を紹介する重要な役割を果たしてきました。東京フィルメックスは、日本の映画マーケットにおいて、様々な韓国映画の紹介を通じて韓国映画を支援してきました。
釜山国際映画祭は、国際的な映画産業の中での韓国映画の発展に対する彼女の貢献を評価し、「コリアン・シネマ・アワード」の授与に値すると認めました」
 
過去の東京フィルメックスでは、
「フラワー・アイランド」(2001)、「懺悔~スパイダー・フォレスト」(2004)ソン・イルゴン監督
「息もできない」(2009)ヤン・イクチュン監督
「ムサン日記~白い犬」(2011)パク・ジョンボム監督
「春夏秋冬 そして春」(2003)、「アリラン」(2011)キム・ギドク監督
「オアシス」(2002)、「シークレット・サンシャイン」(2007)イ・チャンドン監督
「アバンチュールはパリで」(2007)ホン・サンス監督
などを始めとする、多くの韓国映画を紹介してきました。
 
また、韓国映画界に対して深く敬意を示すとともに、
キム・ドンホ氏(釜山映画祭名誉ディレクター)
キム・ジソク氏(釜山映画祭プログラマー)
イ・チャンドン監督
キム・ギドク監督
アン・ソンギ氏(俳優)
ムン・ソリ氏(俳優)らを始めとする、韓国を代表する映画人を審査委員長あるいは審査員として招聘することで、活発なアジア映画のネットワークを創出することに努めてまいりました。
 
以上、受賞のご報告を申し上げますとともに、これまでの皆様のご支援に深く感謝いたします。
また、今後とも変わらぬご支援を賜りますよう、お願いを申し上げます。
 
東京フィルメックス事務局
 
釜山国際映画祭 公式サイト 英語
 
釜山国際映画祭 公式サイト 韓国語

FILMEX13_design03_ol.jpgのサムネール画像





お知らせご支援(寄付)のお願い

TOKYO FILMeX (2012年8月 7日 15:12)

当会では、映画祭等の事業の実施や団体の運営などのNPO活動に対して、皆様のご支援をお願いしております。
このほど、「ご支援(寄付)のお願い」のページを開設しました。
 
当会のミッションに共感していただいた皆様には「寄付」という形でのNPO活動へのご支援を何卒ご検討いただきたくお願い申し上げます。
皆様からのご支援は、映画祭開催のための費用として活用させていただきます。
ご寄付は1口3,000円からお受けしており、何口でもお受けいたします。
 
寄付のお申込はこちらのページからお願いします。
 
https://filmex.jp/2012/donation.html
 
FILMEX13_design03_ol.jpg





お知らせ第13回公式サイト始動&ポスタービジュアル発表!

TOKYO FILMeX (2012年8月 1日 23:00)

第13回東京フィルメックスの作品公募は、7月31日(火)をもちまして締め切りました。
たくさんのご応募をいただきまして、誠に有り難うございました。
 
そして、みなさまお待たせいたしました。
第13回東京フィルメックスの公式サイトが本日8月1日(水)より始動いたしました。
そして、今年のポスタービジュアルもお披露目です!
色とりどりの光が、FILMeXの「X」のように重ね合わされています。
多くの作品や才能たちが、映画祭の場で交わり、シェアされて共有していくこと......それが東京フィルメックスからの発信につながれば、という願いが込められています。
 
この明るい色のそれぞれが、みなさまにどんな驚きや発見を運んでくれるのか、どうぞ秋の開催にご期待くださいませ。
 
FILMEX13_design03_ol.jpgのサムネール画像





お知らせ第16回東京フィルメックス(2015) ボランティアスタッフ募集

TOKYO FILMeX (2012年8月 1日 12:20)

(2015年10月22日:更新)

第16回東京フィルメックスのボランティアスタッフ募集は締め切らせて頂きました。ありがとうございました。

 
「東京フィルメックス」は"映画の未来へ"をキーワードに、個性あふれる作品たちを東京から世界へ発信している国際映画祭です。
その斬新なプログラムは世界の方々から定評をいただいており、国内のみならず、ひろく海外での上映につなげてきました。また、お客さまとゲストの距離が近く、ご来場者の皆さまから、笑顔の印象的な温かい映画祭だと嬉しい評価もいただいています。


こうした映画祭の運営は、ボランティアスタッフの皆さんのお力なしには成り立ちません!映画業界に興味がある方、仲間と映画祭を盛り上げたいと思う方、 経験やスキルを活かしたい方、なにか新しいことをやってみようと思っている方、この機会にぜひ参加してみませんか?
みんなで一緒に映画祭を盛り上げていきましょう!

 


1-16-Blue-title.jpg
 ●募集人材(全班共通)
・映画祭会期中に必要日数以上、参加できる方(班により若干異なります)
・映画祭会期前の研修に参加できる方(全2〜3回 ※回数は班により異なります)【必須】
 (第1回(全班):10/17(土)18時から2時間程度。第2回以降は10月~11月の週末に1〜2回開催予定)
・満18歳以上の方(高校生不可)
・チームワークを大切にできる方、協調性がある方、責任をもって行動できる方
・映画祭会場に無理なく通勤できる方
 
≪大歓迎!≫
※6日間以上参加できる方。
※平日に多く入れる方
※日程の調整がつきやすい方

 
01-zyoken.jpg
(A) 映画祭会期中業務
●期間:11/21(土)~11/29(日)
●場所:有楽町朝日ホール(有楽町)ほか
●業務時間・内容:ページ下部の各班募集要項をご参照下さい。


(B)映画祭準備業務
●期間:10月中旬~会期前日
●場所:東京フィルメックス事務局(赤坂)
●時間:平日の午後(目安:14〜20時の間など)
●業務内容
チラシ発送・関係者用パス作成などの事務作業補助


02-taiguu.jpg
 ● 交通費の支給:片道上限400円(片道400円以下の場合は実費金額を支給)
● 公式カタログ1部進呈
● ボランティアスタッフ認定証の発行(一定条件を満たした方でご希望の方対象)
● 勤務時間に応じてお弁当支給


■ 注意事項
・ 随時、事務局から連絡や研修会の出欠確認があります。期限までに返信をお願いします。
・ 無断欠勤はボランティア活動停止の対象となります。欠勤・遅刻の際はご連絡をお願いします。
・ 公式記録として撮影された写真・映像については、映画祭事務局に使用権があるものとし、広報活動等に使用される場合があります。予めご了承ください。
・その他、事前の研修会で説明する注意事項をお守りいただきます。


0-oubohouhou.jpg
応募フォーム:http://goo.gl/forms/7JuceIKBaX
 
・下記の班ごとの募集内容・応募条件をよくお読みの上、このフォームに必要事項を入力し「送信」ボタンを押して下さい。応募する班により入力項目に違いがあります。必須項目のほか、ご応募の班の項目にはもれなくご記入下さい。


・ご応募受付が完了すると、すぐに自動返信メールが送信されます。
・受付完了メールが届かない場合は2つ下の項目「お問い合わせ先」までご連絡をお願いします。 

0-simekiri.jpg

※第16回東京フィルメックス(2015年度)の募集は締め切らせて頂きました
 
・最終の募集につき、締切を待たずに、随時、選考を進めさせて頂きます。お早めのご応募を歓迎致します。
・ご応募いただいたあと、選考をさせていただき、面接に進んでいただく方には随時メールにてご連絡いたします。結果については、みなさまに10月中旬までにご連絡します。万が一、こちらからの連絡がない場合は、まことに恐れ入りますが、下記お問い合わせ先にご連絡をお願いします。

0-toiawasesaki.jpg
応募についてのご不明点・ご質問、またフォーム送信の不具合などありましたら、下記までへお問い合わせ下さい。


お問い合わせ先:volunteer@filmex.net
  


※ご応募に際しお預かりしました個人情報は、ボランティアスタッフ選考およびご本人へのご連絡、ご参加いただく場合には東京フィルメックス業務および東京フィルメックス関連のイベント情報のご連絡のみに使用し、取り扱いには十分留意いたします。


0-hangotobosyu.jpg
ボランティアスタッフには、運営班、記録撮影班、広報班、ホスピタリティ班、タレンツ・トーキョー班デイリーニュース班があります。ご希望班の詳細をご確認のうえ、ご応募ください。


11-still.jpg
映画祭のイベントを写真撮影する業務です。
●スチル班条件:
・撮影経験のある方のみ募集。撮影機材の持込み歓迎。
・シフト管理などの事務・調整作業(制作進行)が得意な方も歓迎。
・(A)日程の映画祭会期9日間中、5日間以上参加できる方。
・9:00‐21:00の間で、7時間程度可能な方
●業務内容:
・公式記録として、舞台挨拶やイベント・会場風景などを写真撮影。
・スチル撮影の参考として、昨年度の「デイリーニュース」をご覧ください。
  

0-movie.jpgイベントを動画で撮影(編集含む)する業務です。
●ムービー班条件:
・撮影経験のある方のみ募集。編集経験のある方、撮影機材の持込み歓迎。
・(A)日程の映画祭会期9日間中、5日間以上参加できる方。
・9:00‐21:00の間で、7時間程度可能な方
●業務内容:
・公式記録として、舞台挨拶やイベント、会場風景などを動画撮影。
・撮影した素材を短い映像に編集・仕上げ
・完成映像をアップロード
・撮影の参考として、公式サイトより「ブロードキャスト」をご覧ください。
  

0-hosp-eng.jpg
来日ゲスト等に、英語でアテンド業務やウィスパリング業務で対応して頂く業務です。
●ホスピタリティ班条件:
・日本語に加え、英語での会話に長けている方。
・ゲストやお客様へのおもてなしの心がある方。
・雑務(お茶出し、片付けなど)も率先してこなしていただける方。
・英会話での業務経験のある方、歓迎。同時通訳の実地経験を積みたい方も、歓迎。
・参加日数・時間は相談に応じますが、三次募集では(A)映画祭会期9日間中、特に平日に入れる方を募集します。

●ホスピタリティ班(英語)業務内容
・ウィスパリング業務(上映作品のQ&Aやトークイベントを客席で聞くゲストのために、近くでの日本語から英語の同時通訳をして頂く業務)
・ゲスト送迎等アテンド業務や雑務をお願いすることもあり。

 
 

koe.jpg
  ご参加頂いた方から、以下のようなコメントをいただいています。このような体験をしてみませんか。
unei-photo2.jpg


「初めての参加でも、これまで参加されたことがある方もみなさんフランクで色々話したり教えてくださったり、まったく緊張しませんでしたし、やることもすぐ覚えることが出来ました。よかったです」


「東京フィルメックスに参加したことで、様々な国の人達が関わるインターナショナルな環境で映画祭に関わることができ、とても楽しかったです」
 


「ボランティア・レクチャーは映画祭ディレクターや技術の方から詳しい話が聞けていい体験になりました」


「やはり映画関係の職種を目指している方々の話を聞けるのは、刺激になりました」
 


 


※以下の班は締め切らせていただきました。ご応募ありがとうございました。


0-unei.jpg
映画祭の上映会場でのお客様対応の業務がメインになります。1番お客様に近いポジションで、映画祭の「顔」として様々な業務に携わっていただきます。

●運営班条件:
・(A)映画祭会期:9:00‐21:00の間で、7時間程度可能な方
・映画祭会期中に5日間以上かつ1日7時間以上参加できる方。
 ※会期中の平日に参加できる方を優先させていただきます。
 ※(A)会期と(B)準備期間の両方に入れる方を優先させて頂きます。
● 業務内容
・劇場まわり業務
 例)チケットもぎり、資料配布、質疑応答のマイクラン、
 物販、場内案内/整理、イベント運営のサポート、
 機材・備品等の搬出入サポートなど
 ※ 21時上映開始のレイトショーの業務をお願いすることもあります。

  

0-kouhou.jpg
映画祭のPRや取材対応業務に携わる係です。
●広報班条件:
・(A)日程の映画祭会期9日間中、5日間以上参加できる方。
・9:00‐21:00の間で、7時間程度可能な方。
●業務内容
・事前の広報作業補助(コピー作業、発送作業など)
・会期中の会場での広報業務補助、取材対応業務(プレス受付・控室管理)など

  


0-eigoigai.jpg
来日ゲストなどに中国語・韓国語などで対応して頂く業務です。
●ホスピタリティ班(英語以外)条件:
・日本語に加え、中国語・韓国語のいずれか1言語での会話能力がある方。
・ゲストやお客様へのおもてなしの心があり、雑務などもこなしていただける方。
・業務経験のある方、歓迎。実地経験を積みたい方も、歓迎。
・参加日数・時間は相談に応じますが、(A)映画祭会期9日間中、多く入れる方を優先させて頂きます

●ホスピタリティ班業務(英語以外)内容
・ゲスト対応
・空港などへのゲスト送迎・アテンド
・雑務(ゲストへのお茶出し、片付け作業等)をお願いすることもあり。

●中国語・韓国語以外の言語を募集する可能性もあります。ご興味がある方は、使用言語と簡単にレベルをお書きの上、件名「ホスピタリティ班について」とし、宛に、メールをお送り下さい。該当言語の募集が確定次第、ご連絡致します。 ※今年度は英・中・韓のみの募集になりました。
  
6-daily.jpg

公式サイト内、デイリーニュースの取材・執筆のお仕事です。
●デイリーニュース班条件
・(A)日程の映画祭会期(9日間)のイベントを3~6本担当できる方。
・テープ起こしやライターなどの経験のある方歓迎。
・面接の前に、課題を提出していただきます(内容はエントリー後、ご連絡します)。

●業務内容
・Q&Aやレポートの取材、公式デイリーニュースの記事執筆。
・会期より前に、映画祭の紹介記事やインタビュー記事などを執筆していただく場合があります。
・参考として、昨年度の「デイリーニュース」をご覧ください。
 

 

0-TT.jpg
アジアの若手映像作家たち(15名)にむけたワークショップをスタッフとして裏から支える業務です。英語(講師や受講生の共通言語)の力を生かして、イベント運営をサポートをしていただく業務です。
(参考)タレンツトーキョー詳細:http://talents-tokyo.jp/
 
●募集条件:
・英語能力をお持ちの方(英語でワークショップや受講生や講師への対応を行います)。
・11/22(日)~11/28(土)の7日間(平日にご参加いただける方。11/21(土)、29(日)にも入れれば、なお可)
(可能なかぎり7日間ご参加いただきたいですが、全日を満たさない場合でもご相談ください)
時間:9:00‐21:00の間/1日あたり7時間以上(詳細はご相談)
●業務内容:
・ワークショップ運営・進行サポート
・アジアからの参加者に対するホスピタリティ業務
・エクスカージョン同行など

  





« | 4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14 |
フィード RSS

【2015年10月】
日  月  火  水  木  金  土 
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

【最新情報】
お知らせサポーターズクラブのクレジット決済を再開
お知らせ【ボランティア二次募集】第16回東京フィルメックス(2015年)
お知らせ【ボランティア募集】第16回東京フィルメックス(2015年)
レポート【レポート】みんなでウルトラお絵かき!ワークショップ付き親子特別鑑賞会
お知らせ平成26年度競輪補助事業完了のお知らせ
お知らせみんなでウルトラお絵かき! ワークショップ付き親子特別試写会 参加者募集中
お知らせ登壇ゲスト追加情報(11/28)
お知らせ登壇ゲスト追加情報
お知らせ朝日ホール上映作品のキャンセル待ち整理券配布予定について
お知らせ15日(土)午前10時より、完売作品の追加発売決定!

【カテゴリー別に読む】
事務局からお知らせ (402)
レポート (12)
イベント・上映情報 (49)
世界の映画祭だより (60)

【月別 バックナンバー】
2015年9月 (2)
2015年8月 (1)
2015年3月 (1)
2015年1月 (2)
2014年11月 (4)
2014年10月 (6)
2014年9月 (3)
2014年4月 (2)
2014年3月 (1)
2014年2月 (3)
2014年1月 (1)
2013年12月 (3)
2013年11月 (18)
2013年10月 (6)
2013年9月 (2)
2013年8月 (2)
2013年4月 (1)
2013年2月 (4)
2013年1月 (1)
2012年12月 (3)
2012年11月 (11)
2012年10月 (2)
2012年9月 (7)
2012年8月 (4)
2012年4月 (1)
2012年2月 (3)
2012年1月 (3)
2011年12月 (2)
2011年11月 (20)
2011年10月 (12)
2011年9月 (5)
2011年8月 (6)
2011年7月 (1)
2011年6月 (1)
2011年5月 (2)
2011年4月 (1)
2011年3月 (3)
2011年2月 (1)
2011年1月 (6)
2010年12月 (2)
2010年11月 (12)
2010年10月 (13)
2010年9月 (5)
2010年8月 (4)
2010年7月 (1)
2010年5月 (1)
2010年2月 (2)
2010年1月 (1)
2009年12月 (11)
2009年11月 (16)
2009年10月 (22)
2009年9月 (17)
2009年8月 (6)
2009年7月 (4)
2009年6月 (2)
2009年4月 (6)
2009年3月 (1)
2009年2月 (11)
2009年1月 (6)
2008年12月 (1)
2008年11月 (20)
2008年10月 (7)
2008年9月 (5)
2008年8月 (1)
2008年7月 (5)
2008年6月 (3)
2008年5月 (4)
2008年2月 (1)
2008年1月 (1)
2007年12月 (2)
2007年11月 (17)
2007年10月 (10)
2007年9月 (5)
2007年8月 (6)
2007年7月 (7)
2007年6月 (2)
2007年5月 (8)
2007年4月 (18)
2007年3月 (8)
2007年2月 (2)
2006年12月 (14)
2006年11月 (17)
2006年10月 (5)
2006年9月 (2)
2006年6月 (2)
2006年5月 (6)
2006年4月 (4)
2006年3月 (2)
2006年2月 (1)
2005年11月 (7)
2005年10月 (5)
2005年9月 (3)
2005年7月 (1)
2005年6月 (4)
2005年5月 (4)
2005年4月 (1)
2005年3月 (4)
2005年2月 (2)
2005年1月 (1)
2004年11月 (1)
2004年7月 (3)
2004年4月 (2)

「ニュース」内で検索


Back ←↑ Top





KEIRIN.JP夢への補助輪本映画祭は公益財団法人JKAによる「競輪公益資金」の補助を受けて開催します。

開催アーカイブ
サイト内検索 by Google

●お問い合わせ ●プライバシーポリシー ●リンクについて ●プレス
●第15回東京フィルメックス・チラシ(PDF)

© TOKYO FILMeX 2014